東京クリニック丸の内オアゾ

 TOP > アンチエイジング外来 > ホルモン補充療法
リバイタライジングドックプラセンタ注射キレーションホルモン補充療法
人は成長とともにホルモン分泌量が低下し、そのため老化が進むといわれています。
 
女性は35歳をピークに女性ホルモンの分泌量が低下し、カラダのさまざまな不調や疾患が起こるといわれています。その代表的な症状が、更年期障害といわれる、ほてり・不眠・骨密度の減少・毛髪の減少・免疫力の低下・運動能力の低下などです。
 
東京クリニック丸の内オアゾでは、血液検査によりお一人お一人の症状に適したホルモン剤を投与。加齢とともに体調不良に悩まされ始めた女性の、快適な生活を応援します。
  
更年期特有のほてり・不眠・骨密度の減少・毛髪の減少・免疫力の低下・運動能力の低下などを改善します。