TOP > 若々しくハリのある顔になりたい
アファームサーマクールNXTテノールエリプスフレックスタイタン(キュテラXEO)
ジェネシス(キュテラXEO)
グロースファクター注射ボトックス注射コラーゲン注射
しわやたるみのないピンとハリのある顔。10代から20代の頃はこうした状態が当たり前と思っていても、年齢とともにしわやたるみなどが現れると、外見も老けた印象を与えるだけでなく、精神的にもショックを受け、悩みの種になることもあります。
 
しかし既にできてしまったしわやたるみも、正しい治療を行えば解消することが可能です。「若々しいピンとハリのある肌を取り戻したい」というのは多くの女性の憧れ。
 
東京クリニックでは最新型治療機を揃え、長年の経験と実績を誇る美容外科の専門医が、カウンセリングから施術までを一貫して行い、お客様一人一人の状態に合わせたパーソナルケアを行います。
 
 
アファーム
 ▶ちりめんじわ・小じわに
CAPテクノロジーという独自の技術を使った新しいフラクセルレーザーです。照射と同時にクリーニングを行う独自のシステムで痛みもなく麻酔不要。皮膚にジェルを塗る必要もなく、術後特別なケアも必要ありません。
サーマクールNXT
 ▶表情じわ・法令線・たるみに
メスを使わないフェイスリフティング。皮膚真皮層と筋肉層を活性化し、ハリを取り戻し、たるみやしわをなくします。施術後傷や赤みなどもないので、アフタートリートメントは不要です。
テノール
 ▶表情じわ・法令線・たるみに
RF(高周波)の熱エネルギーが真皮層を刺激し、痛みを伴わずにたるみを解消します。施術後はぽかぽか温かく快適で痛みもありません。
エリプスフレックス
 ▶乾燥じわ・ちりめんじわに
I2PL(Intense Dual Light)方式でパルス光線を与え、しみ、血管拡張などさまざまな施術治療を行える光線治療器です。デュアルモードフィルターが、体液や血液に吸収されやすく肌にダメージを与える波長をカットするため、ダウンタイムもありません。
タイタン(キュテラXEO)
 ▶表情じわ・法令線・たるみに
真皮層内のコラーゲンを刺激して再生、切らずに内側からリフトアップする最新型の治療器です。照射注中もほんのり温かく快適に感じるほど。また照射をしながら同時にクリーニングを行うので痛みや不快感もありません。
ジェネシス(キュテラXEO)
 ▶乾燥じわ・ちりめんじわ・
  表情じわ・法令線に
角質から表皮層における肌質改善から真皮層上部への熱刺激によるコラーゲンの再生など、1台で何通りもの施術ができる新世代のレーザー治療器。皮膚から離して照射するため傷みもなく、施術後の特別なケアも不要です。
グロースファクター注射
 ▶表情じわ・法令線・たるみに
グロースファクター(細胞増殖因子)を注射して、コラーゲンやエラスチンの生成を促す、しみ・しわ・たるみに効果的な治療です。
ボトックス注射
 ▶表情じわ・法令線・たるみに
ボツリヌス菌を額、目じり、口元などの皮下に注射して表情筋が収縮しすぎないようにし、ふかいしわができない状態にします。
コラーゲン注射
 ▶乾燥じわ・ちりめんじわ・表情じわ・法令線・たるみに
しわやたるみが気になる部分の皮下に直接コラーゲンを注入する方法です。
肌の乾燥とコラーゲンの減少は
しわを生み出す
たるんだ顔はコラーゲンの減少と
表情筋の衰えが原因
目元にできたちりめんじわやからすの足あと、口の周りのほうれい線、額や眉間のしわ。顔にくっきりと刻み込まれた溝の数々は、老けた印象を与えてしまいます。
年齢とともに重力に逆らえなくなってきた目、口元、頬のたるみ。これらは老け顔の最大の原因とも言われています。しかしたるみはある日突然始まるものではありません。
   
しわのタイプは大きく分けて2つ。しわの種類によって原因と対策も異なります。
まず小じわ、ちりめんじわなどの比較的浅いしわ。これらは紫外線によって肌が乾燥した状態になり、肌のキメが乱れたため表皮にできるしわです。
そしてくっきりと刻み込まれた表情じわや法令線などの深いしわ。これは真皮の大半を占めているコラーゲンの減少が原因。クッションのように皮膚を下から支えて持ち上げるコラーゲンが少なくなってしまったために、皮膚が溝状に陥没した状態なのです。
また浅いしわは、放っておくと深いしわの原因となります。しわに気づいた時点で早めに手を打つことが大切なのです。
たるみの原因と考えられるのは主に2つ。まずは肌のハリ感を維持してるラーゲンの減少です。コラーゲンは、皮膚の深部でクッションとなり皮膚の弾力とハリ感を支えていますが、加齢、紫外線、ストレス、などによって、コラーゲンの量が減ってしまいます。すると肌はぺシャンとして硬くゴワついた状態になってしまうのです。
そしてもう1つは顔の筋肉である表情筋の筋力低下です。顔の表情が変化するたびに動く表情筋は、年齢とともに次第に筋力の力が衰えてきます。顔の筋肉がピンとつり上げる力がないために、顔の肉がダランとゆるんだ状態になってしまい、その結果ブルドックのようなたるんだ肌になってしまうのです。